FAQ

Q:60才を超え、文法もほとんど忘れてしまっているのですが英語が話せるようになるでしょうか。

A:それはまったく心配ありません。 ここではネイティブを真似る学習方法を基本としております。 そして、約5000人を対象に加齢による脳の様々な変化を半世紀以上も追跡調査してきたワシントン大学の「シアトル縦断研究」でシニアの優れた能力が判明しております。 認知力を測る6種のテスト中4種で、高齢者の成績は20代よりも良かったのです。記憶力と認知のスピードには加齢に伴う低下が見られたが、言語力、空間推論力、単純計算力と抽象的推論力は向上していました。

Q:なぜ料金が安いのですか。

A:それはネットを使った学び合いの英会話スクールだからです。英会話スクールでは学校や講師の費用が大きな割合を占めます。 ここでは学校を運営するための固定費を最低限におさえているからです。

Q:これは実験的なものですか?

A:教材は10年近く、学び合いは2年近くテストして、効果があることを確認しています。アクティブラーニングも多くの学校や教育機関で実証されています。

Q:シニア英会話で学ぶために必要な事は何ですか?

英語が上手になりたいと言う願望です。もしそうであれば、そのための理論、多くの教材、そして協力できる多くの仲間もいます。 英語が上手になりたいと思う願望があればいろいろな工夫も生まれます。

Q:科学的で効果的な英語学習方法なら、なぜまだあまり知られていないのですか?

A:ネイティブを真似るディープラーニングと言う学習方法は2016年のグーグルのAlphaGoの快挙で証明されたと思っています。 しかし、この方法が効果的であると言うのを証明するのは非常に難しい事です。ディープラーニングを始めていただいても途中で止める人が多いからです。ここでは多くの方に参加してもらい、多くの方に継続してもらい、効果を証明したいと思っています。

Q:過去に英会話の教室に通っていたことがあります。モチベーションが続かず途中で挫折してしまったのですが、シニア英会話は続けられるでしょうか?

A:モチベーション維持のために、他の会員と交流する場と、そして学び合いの場を設けています。他の方と励まし合いながら学習を続けてください。

Q:始めるにあたって必要なものはありますか?

A:音声が使えてネットにつながるスマホ、又はタブレット、又はパソコンがあれば充分です。

Q:初心者です。日本人以外とはほとんど話した経験がないため、レッスンで何をどう話していいのか分からないのですが…

A:ここではネイティブ真似て、フィードバックで矯正する学習をしています。そのために多くの教材が用意されています。

Q:外出先で時間が出来たときにレッスンを受講したいのですが、自宅以外でもレッスンを受けられますか?

A:ネイティブを真似る学習は豊富な教材を使いいつでもできます。学び合いは事前に相手を探し、時間を決めておけば何時でも可能です。早朝でも深夜でも可能です。

Q: 発音を矯正したいと思っているのですが、発音矯正コースはありますか?

A:発音練習用の教材もあります。そしてシニア英会話ではネイティブを真似るディープラーニングを基本としています。言ってみれば最初から、最後まで発音練習になっています。

Q:アクティブラーニングは効果があるのですか?

A:ディープラーニングとは脳の学習の仕組みです。それを人工知能が真似ております。アクティブラーニングとは学習者が主体的な学びをする事です。一部の大学ではディープ・アクティブラーニングと呼んでいる学校もあります。

Q:第二言語習得理論では子供と大人の学習は違うと言っていますが?

A:それは正しくありません。脳は一生成長する器官ですから、学習の仕組みは一生同じです。大人や子供の楽器やスポーツの学習も繰り返しのディープラーニングです。

Q:洋画を和訳無しで理解したいのですが?

A:英語の音声認識は記憶にある音と、聞いた音の、音の特徴の照合です。ここにある教材の英文にはネイティブの音声がついています。そして、そしてネイティブを何度も真似て、その音を覚えてしまいます。リスニング力は飛躍的に高まります。

Q:日本人の学習者同士が学び合いをして、英語が上手になりますか?

A:英語の表現や発音を覚えるのはネイティブを真似ます。学び合いをするのは覚えた英語を使う練習をするだけです。学び合いでは対話の練習をしているだけです。

Q:真似るだけで発音が良くなりますか?

A:音素(発音記号)を習って英語の発音が良くなったでしょうか。日本語だって真似て発音を学びました。英米でも子供達は大人を真似るだけで、ネイティブになっています。

Q:文法を学ばないで正しい英語が話せますか?

A:日本語を覚えた時は文法を学ばずに正しい日本語が話せました。それは子供だからできたのではなく、大人を真似て正しい日本語だけを覚えたから、正しい日本語が話せたのです。英語も同じです。

Q:英語学習が長続きしませんが、モチベーションの維持はどうすれば良いですか?

A:学び合いがその解決法です。練習の相手として、そして悩みや不安を解決するために、より効果的な学習をするために他の学習者と交流してください。

Q:アクティブラーニングは2020年から始まりました。つまり実績のある学習方法ではありませんね?

A:文科省のアクティブラーニングは2020年からです。しかし、私は2010年くらいからアクティブラーニングを試行錯誤して、効果的な学習である事を証明しています。アクティブラーニングは私の方が先に始めて、先に実績を上げています。

Q:初心者です。日本人以外とはほとんど話した経験がないため、レッスンで何をどう話していいのか分からないのですが…

A:まず自分でネイティブを真似て覚えます。和訳を見て英語が言えるようになったら、練習相手を見付けてください。相手は同じ英語の学習仲間です。

Q:仕事の都合で、早朝もしくは深夜にレッスンを受けたいと考えていますが?

A:多くの方が参加していますから、そのような方も多くいます。土日も練習をする事ができます。

Q:参加されている方は上手な方が多いようです。初心者の私は参加するのは勇気が必用なようですが?

A:全員が最初は上手ではありませんでした。上手なのは練習の成果です。練習重ねれば可成らず上手になります。大事な事は学習の意欲と正しい練習です。

Q:アクティブラーニングは自分で判断しろと言っています。本当に自分で判断できますか?

A:ネイティブを真似て、フィードバックを得て、その差を埋めていきます。もし、もう自分の発音はネイティブとほとんど同じだと言うなら、使える表現を覚えるだけです。

Q:使用端末として、PCやタブレットやスマホのどれが最適ですか?

A:見易さならPCをお勧めします。持ち運びが楽なのはスマホです。その中間がタブレットになります。音質はどれもそれほど違いません。使い慣れた機器を使うのが理想です。外出や旅行で使うならスマホが便利です。

日本の英会話学習の改革

シニア英会話は日本の英会話の改革を目指しています。まずここで非常に効果的である事を証明します。

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