シニア英会話で学びませんか

シアトル縦断研究で証明

ワシントン大学の K.Warner Schaie教授とその研究チームは、ワシントン州西部地域に居住し、民間医療保険制度に加入する20歳以上の成人を対象とした「シアトル縦断研究」において、知能の加齢変化に関して、よりポジティブなデータを報告しています。

縦断研究による知能の加齢変化(Schaie:2013より引用)
長年にわたる経験、教育や学習などから獲得する結晶性知能である「言語能力」は60歳代にピークを迎え、その後の低下は80歳代の前半まで非常に緩やか。 さらに重要なことは、新しい環境に適応するための流動性知能を含むその他のほとんどの知能も、55 〜60歳頃までは高く維持されることである。 その後、緩やかに低下するが、明確な低下を示すのは80歳以降である。
K.Warner Schaie
教授

脳のしくみを生かす

東北大学加齢医学研究所、東北大学スマート・エイジング学際重点研究センターの瀧靖之教授は次のように言っています。

英語の勉強法で大事なことは「英語に親しみや好奇心を持つこと」「脳のしくみや働きに合った勉強をすること」の2つです。英語を身につけようとするなら、何より楽しい気持ちで学ぶことが1つ目のポント。そして、脳のしくみや働きを知り、それを利用するのが2つ目のポイントとなります。

脳のしくみを活かすとは「相手の真似をしたがる」という脳の性質を利用することです。脳というのは、何かを真似することに長けています。人間の脳には「ミラーニューロン」と呼ばれる模倣に特化した働きを持つ神経細胞があります。前頭葉にある下前頭回と運動前野、側頭葉と頭頂葉の間にある側頭頭頂接合部などの領域が協調して、模倣に関わっていると言われています

理想の学習教材と学習環境

言語の習得は文法を基盤とするルールの学習ではありません。日本語を学んだように、達人を真似るディープラーニングです。フィードバックで矯正と修正をします。

シニア英会話には脳を生かす豊富な英会話学習教材と英語学習環境が準備されており、有料会員は無制限で使用できます。これらの教材と環境はディープラーニングやアクティブラーニングを効果的に促進するためのものです。

 

60冊の対話集

シニア英会話では対話集60冊の全てを何時でもご利用いただけます。全ての英語の対話表現に英文と和訳と音声が添付されています。

約、3,000英文が音声と和訳付で掲載されています。

対話集には短い対話から長い対話があります。実際に使われている対話を英文にして、和訳をつけたものです。

何度も練習しても楽しいようなストーリーが展開します。

必ずしも最初から順番にやる必用はありませんが、順序良く練習する方が学習を管理する面からは分かり易くなると思います。

ネイティブの音声を聞いて真似て覚えます。そして覚えたら和訳を見ながら英語が言えるかをチェックします。忘れた部分は英文を参照する事もできます。

基本的には音声を聞いて真似ます。全体的な音を真似てフィードバックで細かい部分も真似るようにします。

この音声を真似る事で、発音も、文法も、表現も、使い方も、真似る事ができます。ネイティブの音を覚えるので、完全にリスニングもできます。

良く聞き取れない部分は英文を参照する事も可能です。

表現集60冊

そしてシニア英会話では表現集60冊の全ても何時でもご利用いただけます。全ての表現に英文と和訳と音声が添付されています。

3,000英文が音声と和訳付で掲載されています。

ここでは使いたい表現を、音声を真似て覚えていただきます。

使いたい、そして必要な表現を覚えてください。

表現集も和訳と音声と英文があります。

英語を覚えるなら日本語を英語に訳した英語ではなく、ネイティブが使っている表現を覚える事が大事です。

全ての表現は日本語を英語に訳したものではなく、使われている英語表現を日本語に訳してあります。

和訳を見て理解しながら音声を真似て覚えます。そして和訳を見て覚えたどうかのフィードバックを得ます。

学び合いでチャレンジ

ある程度覚えたら、他の学習者の方と、和訳を見て英語でチェレンジしてください。

納得がいくまで何度でもチェレンジできます。

何度も練習をする事で、手続き記憶として自動化され、長期記憶に保存されます。つまり忘れずに学習ができます。

そして学び合いでは、気の合う友達と学び合いをする事で英語学習が楽しくなります。

何の制限もありません。ネット上の学習ですから、学び放題です。

 

学び放題

シニア英会話の教材はネットのアップされています。

スマホやパソコンがあれば何時で、使用することが可能です。

そして学び合いもSNSを使っていますから、好きなだけ練習ができます。
ネットにあるフォーラムも好きな時に使う事が可能です。

英会話フォーラム

シニア英会話では英語学習や英会話学習の意見の交換ができます。

 

過去のデータがデータベースに保存されていますから過去の書き込みも参照できます。

 

英語学習で何か疑問があれば聞いてみてください。そして自分で良いと思う方法があると思えば、他の会員の方にも教えてやってください。

 

英語学習では自分が納得できる学習方法が最も効果的な学習方法です。

 

文法を学ぶ必要はありませんが、効果的で正しい学び方は知る必要があります。

 

発音・リスニング練習

そしてシニア英会話には発音練習のためのサイトも用意されています。

 

ネイティブを真似るアクティブラーニングも短い表現から学ぶ方が効果的です。

 

英語の音声認識は記憶にある音と、聞いた音の、音の特徴の照合です。ネイティブのあの音を覚えないとリスニングはできません。

 

英語の発音で最も効果的な方法はネイティブを真似る事です。フィードバックで矯正します。

 

つまりネイティブ真似る発音練習をすれば、英語を話す事も、聞く事もできるようになります。

 

シニア英会話の英語学習は始めから、終わりまでが、発音練習と言えます

ディープラーニングで発音の改善

ディープラーニング学ぶ事により、次のような発音が改善されます。発音が滑らかに、そして発音が楽になります。

発音練習前
3ヵ月の練習の後

他の会員との交流

シニア英会話の会員名簿を見て、気の合いそうな仲間と友達になれます。そして練習もできます。

 

英語学習が友達を増やす助けとなります。

 

興隆のSNSは管理人がいますから、何か問題を起こすとか、英語以外に目的で使わるような場合は注意またはそれが改善されない場合はその会員を削除する事も可能です。

 

安心してSNSで他の会員と交流が可能です。

シニア英会話で

一緒に学びませんか

有料会員募集

1,800円/月

学び放題

10日間無料トライアル

 

電話(8時から22時まで)

080-7015-6453

 

よくある質問

A:管理人がいますのでまったく心配ありません。問題があれば管理人に報告してください。

英語学習以外での使用は禁止となっています。

A:音声が使えて、ネットにつながるスマホ、又はタブレット、又はパソコンがあれば充分です。

A:十分にご案内ができます。最悪の場合は電話で説明します。

A:それはまったく心配ありません。 ここではネイティブを真似る学習方法を基本としております。 そして、約5000人を対象に加齢による脳の様々な変化を半世紀以上も追跡調査してきたワシントン大学の「シアトル縦断研究」でシニアの優れた能力が判明しております。 認知力を測る6種のテスト中4種で、高齢者の成績は20代よりも良かったのです。記憶力と認知のスピードには加齢に伴う低下が見られたが、言語力、空間推論力、単純計算力と抽象的推論力は向上していました。

A:それはネットを使った学び合いの英会話スクールだからです。英会話スクールでは学校や講師の費用が大きな割合を占めます。 ここでは学校を運営するための固定費を最低限におさえているからです。

A:モチベーション維持のために、他の会員と交流する場と、そして学び合いの場を設けています。他の方と励まし合いながら学習を続けてください。

A:ネイティブを真似る学習は豊富な教材を使いいつでもできます。学び合いは事前に相手を探し、時間を決めておけば何時でも可能です。早朝でも深夜でも可能です。

A:発音練習用の教材もあります。そしてシニア英会話ではネイティブを真似るディープラーニングを基本としています。言ってみれば最初から、最後まで発音練習になっています。

 

A:英語の音声認識は記憶にある音と、聞いた音の、音の特徴の照合です。ここにある教材の英文にはネイティブの音声がついています。そして、そしてネイティブを何度も真似て、その音を覚えてしまいます。リスニング力は飛躍的に高まります。

A:英語の表現や発音を覚えるのはネイティブを真似ます。学び合いをするのは覚えた英語を使う練習をするだけです。学び合いでは対話の練習をしているだけです。

 

A:音素(発音記号)を習って英語の発音が良くなったでしょうか。日本語だって真似て発音を学びました。英米でも子供達は大人を真似るだけで、ネイティブになっています。

A:日本語を覚えた時は文法を学ばずに正しい日本語が話せました。それは子供だからできたのではなく、大人を真似て正しい日本語だけを覚えたから、正しい日本語が話せたのです。英語も同じです。

A:学び合いがその解決法です。練習の相手として、そして悩みや不安を解決するために、より効果的な学習をするために他の学習者と交流してください。

A:全員が最初は上手ではありませんでした。上手なのは練習の成果です。練習重ねれば可成らず上手になります。大事な事は学習の意欲と正しい練習です。

A:ネイティブを真似て、フィードバックを得て、その差を埋めていきます。もし、もう自分の発音はネイティブとほとんど同じだと言うなら、使える表現を覚えるだけです。